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数日ぶりの「せせらぎ緑道・散歩」で、コサギに会いました。 浅場を器用に歩き回り「黄色い足」で水底をかき回しては 子魚や、カワエビ、ザリガニを追い出して、食べていました。
人が3m位の所を通っているのに、気にせず漁に熱中しています。 三ッ池では、近づけず、悔しい思いをしていたのに、 まるで動物園のように、いとも簡単に撮れて、拍子抜けしてしまいました。
(ゝvб)
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黄色いシューズがお洒落ですねぇ。 これからの季節、街でも女性の足元がカラフルなミュールで彩られますよ。 しかし驚いた! そんなに接近しても逃げないんですね。 古典落語で「鳥取り」っていうのがあって、「おーい 、サーギー」と声をかけ、段々声を小さくして人間が遠ざかっている様にみせて、実は近づいて行って最後に捕まえる。というバカバカしい話ですが、 サギは警戒心が強いという認識があったもんで、驚きでした。 お粗末。
投稿: おこやん | 2005/04/07 06:17
おこやんさん: コメントを有難うございます。
ここでは、コサギも人(大人と老人)も、お互いに見慣れている感じでした。ただ子供達(特に数人連れ)は警戒の対象らしく水路の向こう側のお宅の塀の上に避難していました。
落語の「鳥取り」遠い昔に聞いたような気がします「関西落語」でしったけ?
投稿: hikozii | 2005/04/07 15:52
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コメント
黄色いシューズがお洒落ですねぇ。
これからの季節、街でも女性の足元がカラフルなミュールで彩られますよ。
しかし驚いた! そんなに接近しても逃げないんですね。
古典落語で「鳥取り」っていうのがあって、「おーい
、サーギー」と声をかけ、段々声を小さくして人間が遠ざかっている様にみせて、実は近づいて行って最後に捕まえる。というバカバカしい話ですが、
サギは警戒心が強いという認識があったもんで、驚きでした。
お粗末。
投稿: おこやん | 2005/04/07 06:17
おこやんさん: コメントを有難うございます。
ここでは、コサギも人(大人と老人)も、お互いに見慣れている感じでした。ただ子供達(特に数人連れ)は警戒の対象らしく水路の向こう側のお宅の塀の上に避難していました。
落語の「鳥取り」遠い昔に聞いたような気がします「関西落語」でしったけ?
投稿: hikozii | 2005/04/07 15:52