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2005/09/30

《 ワン兄ィ~、こわいよ~ 》

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三ッ池、花の広場の門番(?)ファミリーのキロくん
どんどん体は大きくなっていますが
あい変わらず ちょっと臆病です。
散歩のワンくんが近づくと
「プレーリードック?」スタイルで・・・

   関連記事 <nora チビ 《キロの肖像!》>も、ご覧下さい。


(ゝvб)

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2005/09/29

《 秋色の夕空!》

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この鶴見川 散歩を、締め括るのは
やはり、秋色の夕空・・・

(ゝvб)

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2005/09/28

《 枯れかかる・・・》

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また、まだ!鶴見川夕景の続きです。

何処までも続く、コンクリ-ト護岸にポツーンと、一株の草が見えます。
近づいてみると<エノコグサ>です。
護岸の継ぎ目に落ちた一つの種が、その一代の役目を終えて、秋風の中で枯れかかっています。

風にとばされ、川に流され、種達は
また来る春に、いくつ芽吹くのでしょうか

この先は、もうすぐ 海・・・・・

 以前の記事<ネコジャラシ!猫戯し!>は、ここからご覧ください。

(ゝvб)

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暮れ方の・・《 孤影!》

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まだ、夕景の続きです。

ここは河口から1~2km付近、流れも穏やかで、
東京湾で遊ぶ釣り宿があり、係留されたプレジャーボートもチラホラ・・・

夕空に気を取られ、気付かなかったのですが
ふと、川面に視線を落とすと、目の前に大きな鳥が一羽・・・
三ッ池でも、度々会う<川鵜>です。
羽を半分広げて、あの「鵜独特のポーズ」で、ジーとしています。
羽と体を乾かしているのでしょうか・・・

 <三ッ池の川鵜>の記事は、ここからご覧下さい。

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(ゝvб)

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2005/09/27

《どちらが主役?》

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前記事の続きです。
出し惜しみでも無いのですが・・・
今日になってしまいました。

夕景に恵まれない日が続いていましたが
昨日は久しぶりに、それなりの夕日に会えました。

季節感を演じてくれる優しい脇役が見あたらなくて
お願いした脇役さんが、しゃしゃり出てきて・・・
贅沢言ったら、きりがないのですが・・・

(ゝvб)

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《 煌めく みなも!》 2

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前記事の続きです。
こんどは、少し露出オーバーですが、煌きを、もう一つ
なかなか、うまくいきません・・・

(◎v◎)マイフォト<みなも・波紋>も、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/26

《 煌めく水面!》

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午後、区役所へ行く用があり鶴見に、下りました。
その帰り、久しぶりに鶴見川べりを歩いてみました。
ほんの数キロでしたが、それなりに画像も拾えて
川風も心地良い夕暮れでした。

(ゝvб)

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2005/09/25

跡をつけてくるのは《チロ!》

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夕方、台風一過の三ッ池公園に出かけました。
風が強くて、草物の画像は、まだ無理でしたが
猫山に集まっていた、6匹のnora達と会えて
とても、和む一時を過ごしました。
別れには、「チロとテツヤ」が西門近くまで
送ってきてくれたりして・・・

 公園のnora リスト 6 《 チロ 》は、ここから
 (◎v◎)アルバム《chiro》は、ここから ・・・ご覧下さい。 

(ゝvб)

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《 おんぶ!おんぶ!》

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僅かに刈り残された草薮で、葛の葉の上を探すと
<オンブバッタ>のカップルを見つけました。
50cmほど離れた所には、小さくて可愛い(5~6㎜)緑青色の
<コフキゾウムシ>のカップルも居ました。

三日後に行ってみると、既に草薮は消えていました。
あの二組のカップルは、子孫を残せたのでしょうか・・・

(草叢は消えるし この雨続きで、草物は仕入れも出来ず
そろそろネタ切れでして・・・
保留ファイルから、虫物を引っ張り出しました。)

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(ゝvб)

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2005/09/24

今朝の現場は・・・<ケイトウ!>

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公園の花壇で、いちだんと目を引くのが、この鶏頭。
強烈で、小生の とても好きな花です。
上から接写すると、奥行きがあってフォオーカスが移動して
手持ちでオート・フォオーカスを原則としている小生にな難しい。
鶏頭は、お客さんも多いので、先日の夜明けに出かけました。が
徹夜組みなのか?アリ達が、もう仕事をしていました。

 ケイトウ <鶏頭>  ヒユ科
 原産:熱帯アジア
 別名:カラアイ(韓藍)・ケイカンカ(鶏冠花)・ケイトウゲ(鶏頭花)

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(ゝvб)

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2005/09/23

マイフォトに《近づけば チャーミング!》 を追加しました!

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路傍の小さな花も、近づいて接写すると、すてきな笑顔をかえしてくれます。ブログ<platero飛孤爺>に掲載した画像に、追加画像も加えて綴ります。

(◎v◎)マイフォトは、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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nora チビ 《フックの肖像!》

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三ッ池公園、ローラー滑り台下の広場に住んでいます。
「エメラ」の3匹の子猫の最後に残った1匹です。
あとの2匹は拾われて、飼い猫になったそうです。
フックは、身重の母に追い出され、ひとり暮らしを始めたところです。
エメラに出会うと、まだ甘えて擦り寄るのですが・・・
母は、威嚇して追い払います。

 <公園のnora リスト 22>も、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/22

nora チビ 《キロの肖像!》

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前の記事「モジャ」と一緒に、里親の「モク」に育てられました。
モジャより一回り大きく、食欲も倍!遊びも倍!で
時々、家族と離れて一人遊びも始めました。


 <公園のnora リスト 20>も、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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nora チビ 《モジャの肖像!》

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中の池の外れ、花の広場の入り口に住んでいる
「モジャ」は、相変わらずの引っ込み思案で、甘えん坊
義母モクの「おっぱい」を、いまだ おねだりしています。

 <公園のnora リスト 21>も、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/21

nora チビ 《チョビの肖像!》

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今年の春、猫山で生まれた、タトゥーの息子です。
既に、親離れし、先輩にくっ付いて「nora 道」を修行中!
「ちょっと八方美人」との噂が・・・

 <公園のnora リスト 17 >も、ここからご覧下さい。
 <ママが特訓!>も、ここからご覧下さい。

(ゝvб)


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《 メランポディウム 》

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夏の初めに見たような気がするのですが
草丈の高い派手な夏の花に隠されて、見落としていたようです。
この時期になって、公園の花壇で また目立ち出した花の一つです。
草丈も低く、夏場も休まず咲き続けるので、グラウンドカバーとして
植えられ事が多くなったようです。

<メランポディウム>  キク科
原産地:メキシコ

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(ゝvб)

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2005/09/20

《デンデンむしむしカタツムリ♪》

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今朝、やけに蒸し蒸しと暑い三ッ池公園で
カタツムリに会いました。
朝露に濡れたツツジの若葉の上を
ゆっくりゆっくりと移動して・・・

カタツムリにも、たくさんの種類があって
「ゆたり・・ゆたり・・」と、カタツムリにあやかろうと、思ったのに・・・
もおッ!調べ始めると、頭痛がしてきました。
これはブログを始めた弊害でしょうか?・・・

国内では<オナジマイマイ科>と<ニッポンマイマイ科>が多いとか
このカタツムリは<オナジマイマイ科>の一種のようですが?
(今日の調べ物は、ここまで!)

(ゝvб)

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2005/09/19

《 ワレモコウの夕暮れ!》

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三ッ池公園の夕暮れ、何日か前「仙人(草)の大集会」あった
あの急斜面を、もう少し登った所で「ワレモコウ」を見つけた。
ブログを始める前なら、気にも留めない草であったろうが・・・
まさにブログ様々で、少しは視野が広がったようだ。

 ワレモコウ <吾木香> バラ科
         <吾亦紅・割木瓜>とも書く
          漢方では根が「止血剤」とか・・・

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(ゝvб)

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2005/09/18

公園のnora リスト 22 ・・《 フック 》!

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エメラの息子(?)です。
最近知り合ったばかりですが
なかなかの器かも知れません。

手を出すと、逃げずに爪を全開にして
「フックぎみの猫パンチ」を繰り出してきました。

餌を手に乗せて差し出すと、例の「フック」で
叩き落してから食べていました。(痛たー!)

将来は、三ッ池きってのファイターになるかも知れません。
それにしても、人間と上手に付き合う術も
学ばねば!ねェ~「フック」!
(あァァ~痛たー!)

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<公園のNORAリスト>は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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《 夜明けのエメラ!》

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たまには朝焼けを見たいものと
白みかかる空下を、三ッ池公園へ向かいました。
残念ながら、この日は、朝焼けが無かったのですが
エメラ親子に会えました。
朝のnora達は、夕方より ゆったりしているように見えるのは
何故でしょう?
エメラ親子の一日が静かに始まりました。

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<エメラ>の関連記事は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/17

《 韮の花!》 2

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以前の記事<ニラの花>の続きです。

再び出かけましたが、既に盛り過ぎた感じで?・・・
花序の中心には、たくさんの蕾があるのに外側は
もう花びらが枯れて、子房がどんどん大きくなっていて
ひとつの花序の中で見頃の花が、いつも少ないようです。
この花を見るには、やはり外側の花が開きかけ時が
ベストかも知れません。

 下画像のお客様は、膜翅目(まくしもく)
 <ハラナガツチバチ>の♂のようです。

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 関連記事《 ニラの花!》は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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《花の上で、一休み!》

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せせらぎ緑道で、今、いちばん元気の良いのがこの花
ヒマワリの跡をついで、輝いています。

花の上で、一休みしているのは、蛾の仲間?
調べて見ると「セセリ蝶」の仲間でした。

 キバナコスモス<黄花秋桜> キク科
 <イチモンジセセリ>  セセリチョウ科

(ゝvб)

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2005/09/16

《橋の下に潜む者!》

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入江川せせらぎ緑道は
せせらぎに掛かる幾つかの「木の橋」を渡って
流れを右に左に見ながら進みます。

一つの橋を渡って、何気なく振り返ると
橋の下に何かが隠れて いました!
屈んで覗き込むと、真ん丸の赤い目が見つめ返しました。
<ゴイサギ>です。

夜行性の彼は、橋の下に隠れ、夜を待っていたようです。
この「せせらぎ」は、ザリガニ、川エビ、小魚、幼虫が
たくさん棲んでいて、サギ達の格好な漁場となっています。

goisagi006sz270

<緑道のコサギ>関連記事はここから
<ゴイサギ>の関連記事はここから
ご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/15

《照れちゃうな~!》

nora110sz470

「爺、そんなにアップで撮るなよ!照れちゃうよ!」と
タックル君が申しております。

タックル君は、6月の初め 大事な髭を切られたのですが
三ヶ月経った今、完全に生え変わっていました。
意外と早く、元の姿に戻れて、ひと安心です。

<関連記事《タックルの受難》!!!>はここから、ご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/14

《夕焼けの後先!》

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  こんな空がだいぶ続いて、突然!・・・

昨夕も、横浜は素晴らしい夕焼けでした。
夕焼けのクライマックスは先日のと、ほぼ同じクラスでしたので
今回は、10分ほどの夕焼けショーの「前焼け」と「焼け残り」を載せてみます。

  先日の<文句なしの《夕焼け!》>は、ここからご覧下さい。

  最後まで、楽しませてくれ、やがて・・・
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(ゝvб)

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2005/09/13

マイフォトに、《chiro》 nora cat を追加しました!

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だいぶ間が空きましたが、マイフォトに、アルバム《chiro》 nora cat を追加いたしました。
nora <チロ >は、飛孤爺が 三ッ池公園で とても気にしている猫です。

(◎v◎)《chiro》は、ここからご覧下さい。
(◎v◎)その他のアルバムへは、ここからどうぞ・・・

(ゝvб)

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2005/09/12

《秋色ですね~!》

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山法師の実が色付きました。
美味しいと聞いていますが、まだ食べた事がありません。
一つ頂こうかなと思ったのですが、
バス通りに面した駐車場の植え込みで、ちょっと気が引けて・・・
公園のは、ベンチに乗って採っている人がいたりして
手の届く所には、もう残っていません。
そんなに美味しいのでしょうか?

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<ヤマボウシ>の関連記事はここからご覧下さい。

(ゝvб)

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これて、《イヌホオズキ?》

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夏の初めから気に掛かっていた花で、近所のは、虫食い葉の物が多く
「もっとマシな物は」と探してしているうちに、すでに実も色付いて・・・
webで調べると、仲間が3~4種もあって素人爺には、かなり難しい!

イヌホオズキ<犬鬼灯 >又は<犬酸漿> ナス(茄子)科の一年草
分布 :世界中の熱帯と暖帯  日本にも史前帰化
「ソラニン」という物質を含む毒草とか・・・

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(ゝvб)

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2005/09/11

《 スパイダー ファミリー? 》

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ジョロウグモ<女郎蜘蛛>

子供の頃、この蜘蛛が庭木の間に網を掛け始めると
「もう秋か・・・」と感じてた。
この時期は、まだスリムだが、秋も深まれば
ふくよかで妖艶な あの姿になる。
後ろに控える二匹は、どうも雄蜘蛛らしい?

(ゝvб)

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2005/09/10

《 仙人の大集会!》

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センニンソウ<仙人草> その2

公園でカメラを持つと、「猫背」で下ばかり見て小花を探す事が多く
姿勢が悪いぞ!「年より、年寄り」に見えるぞ!それでもって
伸びを一つ・・・急な斜面を、見上げて見ると、ンッ?
斜面の中ほどの、丸く刈り込んだ ツツジの上半分が、白く霞んでいる。
もしや!・・・と、40度近くある斜面を登ってみると
やはり「センニンソウ」でした。

関連記事 《仙人の髭に毒あり?!》は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/09

《 ニラの花!》

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通院の序でに、せせらぎ緑道へ回ってみました。
緑道は、花も色あせ、何となく元気がなく
今にも降りだしそうな空の下で、くすん緑だけが、ただ続いています。
秋の紅葉が始まれば、それなりに、覚悟も出来て来るのですが・・・
この時期に、強い愁いを感じるのは・・・爺だけでしょうか・・・

残り花の多い中で、一叢のニラが、たくさんの蕾を付けていました!
開花してるのは、この二輪だけ・・・
「二三日したらまた来よう・・・」などと
ちょっと、ほっとする花でした。

(ゝvб)

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2005/09/08

《 エメラとの 再会!》

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エメラと、4ヶ月ぶりに会いました。

気にはしていたのですが、散歩のコースが悪いのか
時間帯が合わないのかで会えませんでした。

捜しに出かけた きっかけは、以前の記事に頂いた
エメコさんからのコメントでした。

エメラは、とても元気そうで
子育てを終えたばかりの はずなのですが
エメコさんのお話のように、エメラのお腹には
つぎの命が・・・・・

nora109sz400

  <エメラ>の関連記事は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/07

文句なしの《夕焼け!》

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「台風の通過後の夕焼けが狙いめ!」などと
台風接近に密かな期待していた!「空物師」の貴方!
期待を裏切らない見事な夕焼けでしたね!

爺も、ご多分に漏れず、ベランダへ
夕焼けに染まりながら、にやり・にやり!

  今頃何人が カメラ向けてる事やら・・・
  今夜のブログはオレンジ色に染まる!

鉄塔の横に「月と明星」まで添えて
今夜の空はサービス満点!

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2005/09/06

《初対面!》

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公園に向かう散歩道は
いつも、お決まりの西門か、南門へ・・・

「一辻変えれば、そこは もう旅路・・・」などと
クサイ独り言を、呟きながら・・・コースを逸れてみた。

確かに、そこには違う家並があって、違う花が咲いていた。
そして、「違う猫!」がいた。

(ゝvб)

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《 眼差し!》

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暮れ方の公園で、初対面の nore と会いました。
呼びかけると毛繕いを止めて、品定めをするように
じっーと、見つめました。

人間との関わりの中で、ご先祖様から代々引き継いだ
「生き延びる知恵!」のような物が 凝縮した・・・
そんな 人の心を見透かす眼差しです!

「この眼差しが猫の魅力!」と感じるのは
爺だけでしょうか・・・

(ゝvб)

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《カラスと一緒に帰りましょう♪》

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横浜の昨日は、雨はさほどでもありませんでしたが
一日、鉛色の空で気が滅入りました。
台風が通過するまで、もう2・3日続くとか・・・

nora にも会いに行けず ファイルを見直していたら
この夕空が出てきました。
早く こんな夕空に会いたいです。

(ゝvб)

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2005/09/05

《メリーさんの大接近!》

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猫山の下、東屋でメリーさんとタトゥーを見かけることが多くなり
爺と3匹で、夕暮れの一時を・・・
メリーさんが、カメラに さかんにスリスリ!
最後にレンズをペロリ!
おかげで、こんな画像になて・・・(これは、ウソ!)

猫達は、カメラにに興味津々 あまり舐めはしませんが
濡れた鼻をレンズに押し付けるので、直ぐ汚れてしまいます。

(ゝvб)

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《うつむく薊に、うつむく爺 》

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アザミが三ッ池の水面に迫り出し、うつむきかげんで夕風に揺れて・・・
春の終わりに、アザミの名前を間違えて、痛い思いをした。
それ以来、避けてきたのだが、またカメラを向けてしまった。

調べ始めると、案の定、すぐつまずいた。
あるサイトの解説では「アザミには国内だけで60種以上あり、とても素人には判断できない!」と、きた!!
「あ~でもはい!こ~でもない!」と、やっと出した答えは

ノハラアザミ<野原薊>
キク科 ( アザミ属 ) の多年草
  (またアウト!かも知れない)

以前の<アザミの記事>は、こちらからご覧ください。

(ゝvб)

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2005/09/04

公園のnora リスト 21 ・・《 モジャ 》!

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<以前の記事>で紹介した、三ッ池公園で里親「モク母さん」と三匹で
暮らしている、あの子猫の片方《モジャ》です。

《モジャ》は、患っていた目も治って元気なのですが
とても引っ込み思案な子で、人間が近づくと、必ず
「モク母さん」か「キロ」の後ろに、へばり付いて・・・・

nora103sz470

<キロ>達の、これまでの記事は、ここからご覧ください。
<公園のNORAリスト>は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)


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2005/09/03

シラーの仲間 《ツルボ》

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目に見えて日暮れが早くなりましたね。
三ッ池公園の暮れ方の草地の、あちこちで
小さな花穂が薄青く浮かび上がって・・・
初秋を感じさせています。

ツルボ<蔓穂>  ユリ科
分布:日本全国、朝鮮半島、中国
別名:サンダイガサ
以前の記事で、園芸種の<派手なシラー>の仲間とか

(ゝvб)

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公園のnora リスト 20 ・・《 キロ 》!

nora102sz470

<以前の記事>で紹介した、三ッ池公園の
中の池際にある「小池」の、あの子猫達の片方《キロ》です。
まだ、里親「モク母さん」と三匹で暮らしています。

《キロ》は、とても活発な子で、呼ぶと直ぐとんで来ますが
まだ人間が怖いのか、手を出すと慌てて逃げ出し
なかなか、触れません。

<キロ>達の、これまでの記事は、ここからご覧ください。
<公園のNORAリスト>は、ここからご覧下さい。

(ゝvб)

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2005/09/02

《近づけば チャーミング!》 11 狐の孫

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キツネノマゴ<狐の孫> キツネノマゴ科
花色は:淡紅紫と白
     (この花は青が強いようだが)

好きな青藤色よりは、紅が強いが好みの範ちゅう
正面から覗き込むと、なかなか可愛いい・・・

名前は聞きかじり(ン見かじり?)の うろ覚えで
「狐のゴマ!」と憶えていました。
改めて調べてみると、調べた「植物サイトの主さん」も
爺と同じで「胡麻」と勘違いしていたとかで
少しほっとしました。

なんと!沖縄には、これより少し小形の
「狐のひ孫!」が、いるとか・・・

kitunenomago001sz470

(ゝvб)

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2005/09/01

ワルの オニのと《嫌われる花!》

warunasubisz470

白と黄色のコントラストが目を引いて気になっていましたが・・・
撮ろうと思い、近寄って周りの邪魔な葉っぱを、どけていると
チクリと来た!よく見ると茎にも葉にも、リッパな棘が生えています。
調べてみると、なかなかの悪役のようです。
痛い痛い棘!も然る事ながら、取っても取っても、
地下茎で、どんどん繁殖するらしくて・・・
「大変な嫌われもの!」との事です。

ワルナスビ《悪茄子》  ナス科
原産地:北アメリカからの帰化植物
花色は:白か薄紫
別名:オニナスビ(鬼茄子)

(ゝvб)

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