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2007/04/12

《 初対面のお姐さん 》

Nantenhagi001sz470


切り通しの国道の続きです。
急斜面の小道を降りて行くと・・・
またまた、とても艶やかなお姐さん方に会いました。
こちらとは初対面ですが・・・どうやら
マメ科のお姐さん方のようです。

   ナンテンハギ <南天萩> マメ科

 図鑑などでは
 「花期は6月~」と、あるのですが・・・・?

                     ↓クリックを・・・
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(ゝvб)


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コメント

この紫綺麗ですね。
萩の花もう、初夏の花との出会いですか?
私の回りにも きっと、初夏の花が、咲き始めているのでしょうか?
今年は、藤の花を撮りに行く予定なので藤の花の綺麗な所を捜しはじめなければと思っています。(^o^)

投稿: けい | 2007/04/12 13:55

こんばんは。
ナンテンハギにこんな模様がついているなんて・・
しなければならないことがあったのですが、
気になって、去年のものを調べてしまいました。
これほど濃くはなかったですが、たしかに模様がついていました。
ぜんぜん気がついていませんでした。
でも、すてきな模様ですよね。
江戸の粋な着物の柄のようです。
今年はしっかり見なくては!

投稿: ブリ | 2007/04/12 23:22

けいさん こんにちは。

そうなんですよね。
決して喜べる事ではないのですが・・
「年毎に花の時期が前倒しに・・」と感じていましたが
今年は驚くことが多すぎます。

そうそう!
藤もあちこちで咲き出しているようですね。
けいさんの「藤の花シリーズ」を
楽しみにしております。

投稿: hikozii | 2007/04/13 16:41

ブリさん こんにちは。

そうでしたね。
昨年の遅い秋に確か貴ブログで拝見していました。
花期がずいぶん長いのですね。

会った時は雑多な草の中で
そこだけ別の風が吹いてるようでして・・

そう!・・どこかハイソな夜風の街で・・
ちょっと小粋な着物姿で、微笑むお姐さんを
思い浮かべてしまいました。

投稿: hikozii | 2007/04/13 16:46

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