《mokuと日記と・・・》 16-14
「猫の語源」などをを検索してみると
「へエーそうなの?」何て言うのもたくさん出てきて・・・
子どもころ飼ってた猫から3代目のmokuまで40年近く
猫と付き合っているziiの実感はやはり「寝る子」で
ziiの睡眠(4~5時間)がmokuの「起きてる時間」ようで
独り遊びはとっくに卒業したmokuは腹が空かない限り
日がな一日 香箱座りを決め込んでは うつらうつら・・・と
ところで3か月ほど前から夜の9時が近づくと
PCの前に陣取るziiの膝に両手を掛けてミャ~ミャ~と何か訴え
後ろを振り返りながら先に立って歩き出だすようになり
ついて行くとziiの部屋のベットに飛びのりミャ~ミャ~と
早く「寄り掛かり脛枕」になれ!と急かすのです。
仕方なくタブレット・と携帯を持ってベットに入り
「脛枕業」をしながらziiの寝る(25~26時)までを過ごしています。
ziiが動く度に薄目を開けて伸びをし寝返りを打つmoku
独り寝の方が熟睡できるだろうに・・・
(ゝvб)
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コメント
hikoziiさん、こんばんは。
同じです。
お昼にごろごろ寝ている場所のほうが
よく眠れると思うのですが、
夜は体のどこかが
わたしに引っ付いていないと困るみたいで、
寝に行こう、寝に行こうとうるさく言います。
hikoziiさんはお優しいですね。
私は知らんぷりしますから、
しかたなくすぐそばのクッションで
用事が終わるのをまっています。
今も横で丸まって寝ています。
でもスタンドを消すと、
飛び起きていっしょにベッドに行きますよ^^
投稿: ブリ | 2016/06/13 22:14
ブリさん
ありがとうございます。
ブリさんも添い寝派でしたかぁ~
あ~良かった!
「家の猫はちゃ~んと躾けたから
9時には自分でケージに入って寝るぞ!」と
口の端を歪めて冷ややかな視線をおくってくる
教師上がりの友人がおりますが
それもそれ!
これも また「これ!」ですから・・・
ねっ!
投稿: hikozii | 2016/06/15 10:41